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国際結婚は勧めないっ!!!

otankoaube.exblog.jp

国際結婚、海外生活に憧れている人は 決して見ないでください!! 耳障りの良いことは 一切書いてません!くらーいブログです。

また文句なんですけどぉ・・・。

年を取ると文句しか出てこない って感じですけどね。

この前 医療作業士、所謂、OTてやつが来ましてね。

まぁ 要は安全に暮らせているか というものの チェックに来ました。

っていうか 医療作業士、通称OTっていうのも ここには いろんな組織のOTがいまして ついこの間来た、違うチームのOTは 
「全て 安全に暮らせるように直しました」
という リポートまで 送りつけてきたばっかりなんですけどぉ~・・・・。
そのリポートは もちろん 町医者にも送られたようですけどね。

けれど 今日来たチームのOTは ダメだしばっかり。。。。
また 面倒な事になりました。
面倒な事っていうのは この前の記事にもしたように、いろいろな部品を 頼んでくれるのはいいんですが また それが 配達される日は 私は 一日中 無駄にする勢いで待ってなければいけないんですよ。
しかも いまさらなものばかり・・・。
あぁ 面倒。。。


しかも、一番 解せない発言。

「もし、あなたが転びそうになっても 私は手助けけないわ。だって 私も怪我しちゃうもの。だから こういうものが必要なの。」

・・・・。
ええ・・・・
あんた、うちの旦那が転びそうになっても 手を貸さないんかい!!??
っていうのも さんざん いろいろ 危ない事をうちの夫にやらせておいて・・・!!!
私は あなたがついてるから 大丈夫だと思っていたのに。

これを言われたら ますます 他の誰も信用がおけなくなるんですけど。

私は もう この数年で 染みついてしまってるので もし 夫が転びそうになったら 多分 咄嗟に手が出てしまいます。
自分も怪我するとか そんなの 考える余裕はなく 条件反射ってやつで 助けようとしてしまうと思います。
いや、それが 普通じゃね?って思うんですけど みなさん どうですかね。
転びそうになってても、
「私、怪我したくないから」
って 転ぶのを 指くわえて 見てますか?フツー!!??

でも まぁ 他人だったら そうなのかもしれませんね。所詮、他人ですからね。
やっぱり 家族としたら 転ぶのを指加えて 見ているわけにはいかないのが 普通だと思ます。


それに いつも常に気づかりながら生活してるもんで 条件反射が発達したみたいでね・・。

この前 某スーパーの婦人服売り場を たまたま通りかかったんです。

向こうから おばさんが来たんですが そのおばさん、マネキンに当たってしまったんですね。

そのマネキンは 春ものモデルを着ていて 薄いピンクのピンヒールのような靴を履いていて もともと安定してなかったのも手伝って そのおばさんが ぶち当たったせいで マネキンが倒れ掛かってきたんです。

私は咄嗟に手がでましたね。
気づいたら 支えてました。 マネキンを。
なので 倒れることなく 無事に私の腕に抱かれたマネキン・・・・。

妙に そのおばさんに感謝されましてね。
一緒に そのマネキンを立て直したんですが ハイヒールの影響で うまく立たず・・。
2人で四苦八苦して マネキンを立て直し、手を放して大丈夫そうと見えると すかさず そのおばんさんが
「ここから 離れましょう。」
と 促されて 2人で とっとと 脱出しました。

マネキンさえも 守ってしまう私・・・。
あぁ 誰から 守られてぇ~・・・・・。



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# by otanko-aubergine | 2016-02-13 09:22 | イギリス生活 | Comments(2)
海外在住のみなさんの中で 特に どういう時に

「あ~~~~っ!もう 日本に帰りたいっ!!」

と 思いますか??

私は 軟弱者なので それは もう年中思ってるんですけど、ずーっと 文字通り、死ぬまで この地に永住を決めている方達や 在海歴、20数年とかいう人でも そう思う時があるんでしょうか?

その場合、どういう時、どういう状況の時に そう思うんでしょうか?
そして どのように 立ち直るのでしょうか??

私の中では「日本が恋しい」って気持ちは特にないんですが(寒いと、温泉とか 肩までつかれる冷めないお風呂が恋しくなったりする時もありますが) そういうの 通り越して「もーーー!!日本に帰りたいっ!」って 発狂したくなる時があるんです。



私が日本に帰りたくなる時、第一位は、、、、

やっぱり 夫と喧嘩した時ですね。

これ、お子さんとかいらっしゃるなら 緩和剤にもなるだろうし 日本にお子さんを連れて逃亡なんてことも 簡単に出来ないし、諦めも早いんでしょうけど、やっぱり 身軽な一人身、それも 仕事すら持ってない極軽な一人身だと とりあえずの荷物だけ持って すぐさま帰りたい衝動にかられます。

そして 別に私は イギリスに憧れて「イギリスに住みたい!」とか思ってたわけでもないので 事あるごとに それを 夫に責め立ててしまいます。
「私はね!好きで こんな へんぴな不便きわまりない所に来たんじゃないのよ!あんたのために 仕方なく来たのよ!!」
と つい 見境なく 本当の事を言って 当たり散らしてしまいます。


第二位は、、、、、
自分の方が絶対に 経験も能力も知識もあるのに やっぱりイギリス人と勝負をするとなると 圧倒的な言葉の問題で仕事が得られず、経験も浅く能力も知識も 自分よりも劣る人が 仕事を得られるのを目の当たりにしたとき。

また、全く自分より能力がない人を 神のように 崇めているのを聞いた時。
はぁ~~?この人が 仕事出来るって??あんた、日本だったら こんな人の 2倍、3倍、もっと すごい人が うよいよいまっすわ。マジで。
まぁ ここ田舎だから 仕方ないにしても それにしても 崇めすぎだわぁ~~・・・。
そして 同業者だけに 私は なんも コメントできまへん・・・。

やっぱり 日本のが仕事を得るのが簡単。コミュニケーションを計るのも簡単。 だって 自分の言語だもん。
経験も知識も あなた達の倍以上あるのよ と言ったところで 言葉で流暢に伝えられないのは 致命的。

日本って レベル高いです。
田舎とか都会に関わらずに。競争が激しいとも言えますが。
「日本に帰りたくない」って人の中には 話しを聞いていると、「日本のレベルの高さの中で 競い合って 自分を研磨し続けないといけない厳しい日本の仕事状況の中に帰りたくない」って人が 結構たくさんいるんですよね。


第3位は、、、、
何をやっても うまくいかない日々。

ことごとく何をやっても うまくいかず、踏んだり蹴ったりの日々。
もちろん 誰にでも そういう日があると思いまずが、これに わけの分からん外国で暮らしているとなると どこに問い合わせればいいのか とか そんな基本的な事すら、いちいち調べなくちゃならず、また もちろんすんなり解決するはずのない国なので 何をするにも おそろしいほどの時間がかかり すると 自分が無力になったように感じ 更に落ち込み、なんでも自分で 簡単に対処でき それに迅速に対応してくれる日本に ものすっごく帰りたくなります。


更に この第一位、第二位、第三位が 全て重なった日には・・・・


・・・昨日 夢見ました。

懐かしい友達に会って、その後 うちの家族と食事会に行く夢・・・。

家族の食事会に指定された店が 有名な店とやらで 旧友達も別テーブルでいいから 一緒に店に行きたい って事で その店に移動している時に・・・・。

ベッドルーム、直の外壁をゴリゴリやってる音で 目が覚めました。

そうだ・・・。このフラットの外壁を直すらしいんだった・・・・。

あぁ・・・。それにしても 幸せな夢だったなぁ・・・。

もう一回寝れば 続きが見られるかしら・・・。

ゴリゴリ・・・ゴリゴリ・・・・・

音がうるさすぎて まったく 眠れませんでした。

あぁ 楽しかったなぁ・・・・。(涙)



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# by otanko-aubergine | 2016-01-29 21:40 | 単なる 独り言 | Comments(43)
久しぶりに 一日を棒に振りました。

今日は 配達の日で それも「mid morning or early afternoon」って言われたら 何時ごろと みなさん 予測しますか??

11時、12時、1時、2時には来るだろうと思いませんか??
いや、私は 思いました。

早ければ 11時くらいには 来ちゃうんじゃないか。
そして 遅くとも 2時には来るんじゃなかろうかと。

で、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと 待ってました。

なんかやり始めると 誰かが来る という法則にしたがって お茶を入れてみたり しびれをきらして ランチを作って食べたり。
でも ぜーんぜん 来ないんです。

まさに待ちぼうけ~の気分です。

もしかしたら 来ないんじゃないか・・・。
そんで 突然 明日とか来週とか なんも悪びれもせず 持ってくるんじゃ・・・・。

こんな考えが 何回も頭をよぎりました。

もう我慢ならなくて ゴミを出して来ようと 思いたったんですね。

っつうのも 暗くなるとゴミを出すところに行くことが 出来なくなるという不便さ。
なので 待ってられないので もう 暗くなる前にゴミを出してきちゃおうと・・・・

で、立ちあがった瞬間に ブザーが鳴り 来ました。

時間、4時過ぎ。

これって 「早めの午後」 っていうんでしょーか!!???

ここ、特に 私のいるエリアは もう 立派な「late afternoon」なんですけど。

だって ここ、5時になったら 全ての店は閉まり、ゴーストタウンのようになるんです。

ローカル・カフェなんて 3時半には閉まります。 いや、3時に行ったら もう 閉店の雰囲気でしたから。


しかも、
「遅くなって すみません」
とかの 一言があれば 帳消しに出来る所、来たのは まったく 無愛想な にーちゃん。

寡黙とかだったら まだ許せるけど そうじゃなくて なぜか 喋り方が 最初のインターホンの時から攻撃的。

もう 仕事、やりたくない感がぷんぷん漂ってます。
そして 私のことは ハナから 無視。
ほんとに 感じわる~~~い!!

久しぶりに むかっ腹立ちましたわ。

前に来た人は とっても 親切なおじさんだったのに・・・。


だいたい、人が来るってことは 土足で入られるってことで 私は やっぱり いまだに どうしても受け入れられないんですよね。特に 見知らぬ人が土足で上がることにたいして。

普通の床の上なら まだしも、カーペットの上の土足は特に 許せない・・。

なので 帰った後には 掃除しないと どうしても 気が済まないんです。

更に 嫌なやつだと 文字通り「土足で他人の家を踏みにじられた」感、たっぷりで 余計に念入りに掃除したくなるんですよね。
なんなら 塩でも まきたい位。

これは あと何年くらいで 慣れるんでしょうか・・・・。

慣れる気が全くしないんですけど・・・。




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# by otanko-aubergine | 2016-01-22 20:30 | イギリス生活 | Comments(4)
去年の出来事です。

私は 毎週ファーマーズマーケットの日に、広場まで 野菜を買いに行ってるんですが、その日も いつものように行き、どの野菜にしようか選んでました。

すると、スカーフを巻いた、インド系(?)のおばさん、もしかしたら 私と同じ年くらいかもしれませんが 私と目が合うと、話し掛けてきました。

「ちょっと聞いていい?」

私は 親切心で なになに?と 彼女の質問に何かしら役にたてば・・・と 身を乗り出して 彼女の訴えを聞く体勢を整えました。

だって、この町は 保守的エリア。
私達、外国人にとっては とても 暮らしにくいんです。
なんたって アウェイ感、バリバリですから。

イギリスに在住のみなさんは もちろん知ってると思いますが 他の国在住の方、とくにアメリカ方面の方は 意外と知らない人が多かったので 書きますが、イギリスでは イギリス人同士、発音や、使うセンテンス、喋り方、話題、雰囲気、それらを総合して 教育をきちんと受けた人なのか つまるところ、大学を出てる人なのか、そうでないのか、文化の教養はどの程度か、など 人を判断するという、いわゆる階級社会です。

なので、まともに英語も喋れない私なんぞ、きっと動物と同等くらいに思われてるでしょう。

そういう経験を踏まえて やっぱり 同じ船にのってる「外国人」同士、助け合いたい と思ってしまうんですよね。

すると、そのインド人系おばちゃんは にっこりと微笑みながら

「1ポンド ちょーだい!!」

・・・・・・・・・・・・・・。

は・・・????

思いっきり肩すかしをくらった感でした。 と、同時に怒りが込み上げてきました。

「はぁ?なぜ、私があなたに1ポンドをあげなければいけないわけ? その理由はなに?」

と、思いっきり不機嫌に言うと そのババアは

「あはは~」
と 思いっきり へらへらしながら 私の元を去ろうとしました。

けれど そのババアは そこにある ファーマーズマーケットの品物を万引きする気、バリバリです。
私を 横目でチラチラみながら 小さいカボチャを盗もうとしているのが バレバレ。

私が 見ると 即座に手を話し 何事もないように装います。
で、私が また 野菜を選ぼうとすると すっと 手が伸びる。

ほんとに こういうのがいると「だから 移民は~」って言われるんですよ。
うちらまで あんたと同じように 胡散臭がれるのよ。

私は そこの店番をしている顔見知りの女の子に
「あの人、気を付けて。なんかを 盗もうとしてるから。」
って ちくっときました。

でも、そのババアは 多分、絶対に かぼちゃを盗んで帰ったと思うんですけど。
スカーフの影にかくして 万引きしてます。 絶対に。

ものすごく 胸くそ悪くなって 私は そこで買い物を終えた後も ものすごく 不快でした。

こっちは せっかく親切にしてあげようと思ったのに。

金をくれ って直談判してくる上に 万引きって・・・!!!

こんな田舎街でも ああいうのに 汚染されてる・・・。
また こっちまで とばっちり食うんだよ。
っとによぉ~。

と、帰ってきて ぶつくさ言いながら 買った野菜の処理をしてると・・・。

2把£1,50だった ほうれん草が 3把入っている・・・・。

わ、私が 間違えて 2把だと思って 3把も掴んで持ってきちゃった・・・・!!!!!

ということで 万引きを怒って、正義感に燃えていた自分が まさかの 万引きをしていたという・・・・・。

これだから 移民っていうのは。。。。。。



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# by otanko-aubergine | 2016-01-16 23:30 | イギリス生活 | Comments(6)
いやー、マジで 2度 死にかけました。

一度目は 去年の車のブレーキが故障した時。。。
「これ、死ぬかもしんない・・・」
と 思いました。
いや、死ななくても 追突して もっと 大惨事になるとか・・・。


そんな体験もあったんですが この前も 同様の気持ちになったことがありました。

それは・・・。

なんとない日曜日の夕食時。

私は グリルを使おうと スイッチをいれて 温めてました。

すると・・・。

なんだか 光ってるんです。 花火みたいに。

で、覗いてみると・・・・。

伝導線から 火花が出てるんです。

私が使ってるグリルは オーブントースターではないので 伝導線が上部だけにあるんですね。

それの 細かく言うと 右上の奥から 火花が発生し、どんどん 伝わって前方まで 火花が伝わっていってしまうんです。

いや、その時の焦りようと言ったら・・・・。
まさに パニックですよ。
だって これ 火事になっちゃう・・・!!!

そして 一番 やってはいけないという、まさかの水をかけてみる・・・。

まったく 動じず、火花は どんどん 前方に移動してきます。

あまりの恐ろしさに 私は 硬直してしまいましたよ。
消防車を呼ぶべきなのかしら・・・。
だって 緊急に避難とかいったって 夫は ゆっくりしか動けない。
ど、どうしよう・・・・。

そんな時、夫が
「つうか、蓋を閉じて!」

我に返って 蓋を閉じたら あたりまえですが 火は消滅しました。

もう、その時の 心臓バクバクと言ったら・・・・・。

まさに ヘナヘナと座りこんでしまいましたよ。

あぁ~~、火事にならなくて よかった。
マジで 命拾いをした気分でした。

しかし、私が 水をぶっかけたため 掃除が 大変なことになり・・・。

日曜日の夜だというのに 散々な目にあいました。

こっちは ガス台にグリルとオーブンが 一緒にくっついてるのが 一般的なので グリルは使えなくなったし、その後遺症でオーブンのファンもまわらなくなるという、踏んだり蹴ったり・・・

つうか、伝導線から火花が出るなんて事あるっていうのが 驚きで 初めて体験だったんですが。
だって たったの5年しか つかってないんだけど。5年も なんでしょうか。
よく 分かんないナゾのメーカーなんですけどね。買った当時は なんでもいいから 安いのでいいや!ってことで 買ったんです。
だって 5年以上も ここにいるなんて考えなかったんで・・・。

しかし、点火スイッチが1週間で壊れ・・・
今は まさかの 昭和時代のように マッチを擦って 点火してます。

それが 5年経った今、グリルまで壊れるとは・・・。


最近、呪われてるんじゃないか ってくらい こういう災難が 次々に起こりましてね。

おはらいでも してもらいたいって感じです。

ちなみに、このブログタイトルは 「007は2度死ぬ」を もじってみました。





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# by otanko-aubergine | 2016-01-11 00:42 | イギリス生活 | Comments(4)
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# by otanko-aubergine | 2016-01-03 21:53 | ファン限定記事
明けましておめでとうございます。

今年こそは まめに ブログを更新するぞ~! お~~!(ほんとか??)

そろそろ クリスマス休暇も終りで なんとも 悲しい限りです。
飾りも そろそろ片付けなくっちゃ・・・。

なにせ、天気がずっと悪くて・・・・。
それでもなんとか クリスマスは 義家族の家に行ったのですが、それ以降 あまりの天気の悪さに ほぼ家に缶詰状態・・・。

なんもやることなくて ダラダラするという至福の時を 連日過ごしたので 身も心も 十分に癒えました。

しかも、外に出られない私達を気遣っていただいて 義家族から クリスマスの残りの肉を届けてくれたので 私は 料理を数日しないでいいという これまた 夢のような休暇をいただいので 今年は 本当にストレスフリーな 素晴らしいクリスマス休暇でした。


さて、家にいて やることがないと なんか食べちゃうんですよね。

チョコレートとか ナッツとか。

しかも、これらは 一度口にすると 「もうちょっと・・・」「あと1個・・・・」と 止まらない危険な食べ物なんです。

そして 夜寝る前に 後悔するという・・・。胃薬のお世話になることも 数回。

それでも 翌日になると 性懲りもなく また なんかつまんでいる という・・・。

そんな意思薄弱な私を 今年こそはっ・・・・!!!

・・・・・。
いや、無理だろう・・・。
意志薄弱じゃなかったら 今ごろ もっと・・・・・・。
いろんなことが 出来ていたに違いないもの・・・・。

と またもや 今年も後ろ向きな発言。

私の今年の目標。

過去を振り返らない。

未来を考えない。

今日を生きる。

結構、簡単なようで 難しいな。

みなさんは??

なにはともあれ、今年も よろしくお願いします。




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# by otanko-aubergine | 2016-01-02 07:27 | 単なる 独り言 | Comments(2)
まったく この季節に関係ない話しなんですけど・・・。


女が昔の男、すなわち 元彼に連絡をとる時って どんな時だと思いますか??

私が思うに、

① こんなに 幸せな私を見せびらかしたい

あんたと別れてから 今の新しい彼氏と付き合って(結婚して) 私、こ~んなに幸せなの~。
もしくは こんなに 綺麗になったの~~。
ほら、こんなに 可愛らしい 私の子供たちも 見てちょうだい!
私は 素敵な家庭を築いているんですから。


② あなたに未練たらたら・・・あわよくば・・・・・

今、私は 不幸の真っただ中。
寂しいの・・・。
あなたと別れてから 新しい彼氏と付き合った(結婚した)けれども うまくいってなくて もう破産寸前。(もしくは すでに別れている)
あぁ、あなたと過ごした楽しかった時を懐かしく思い出すわ。
私達、なんで別れちゃったのかしら・・・。二人とも 大人じゃなかったのよね・・・。あの頃は・・・。
きっと 今だったら 違う答えを出せたはず・・・。
なに?あなたも 彼女と(奥さんと) うまくいってないの?
今度、会って 一緒に愚痴をこぼしましょうよ・・・・。


と、いうような 2つの理由だと思うんですけど、いかがですかね??

私は 別れた元彼と 友達には なれないタイプです。
真剣に付き合った人ほど 友達にはなれませんし、なりたくもありません。

というのも この前、元彼から facebookの友達申請が来たんですね。

びっくりしたんですけど。
だって 10年以上の月日が流れてますから。

でも 正直 友達申請を承認したところで 特に連絡することもないし、別にその元彼の 私生活にも興味がないし、まったく 意味がないんですよね。

かといって 却下して 拒否するほど 強い気持ちもないんです。

要は ほんとに どーでもいいんです。
冷たいようなんですが ほったらかし・・・。

ま、もともとfacebook自体も放置なんですけどね。

もちろん、全てを否定してるわけじゃなくて 付き合ってた頃のこととか  懐かしく思い出したりしますし、若かったので 楽しかったです。

でも それは あの時の私だったからこそ 楽しかったんだと思うんですよね。

今は いろんな経験を経て 価値観とか 優先順位とか 考え方とか いろんな事が あの時から 変わりました。

正直、思い出だけにしときたいので 関わりたくない というのが本音です。

これは 10年以上経った今 そう思うのであって 多分、別れた直後だったら きっと、「拒否」とかにしてると思います。

でも 男性側っていうのは また違った考えなんでしょうね。

男性の方が ロマンチストですもんね。











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# by otanko-aubergine | 2015-12-30 23:49 | 単なる 独り言 | Comments(2)
師走は どこにいても 忙しいです。

せっかくブログを再開したのに 時間が どうしても 取れず・・・。
毎日 忙しくて 目がまわりそうです。

今年は 早めにクリスマスのスタートをきったものの、色々な 出来ごとがあり ほぼ1カ月以上 中断。
結局・・・。
いつもと 同じように 慌ただしくなってます。


クリスマス時期、日本の方から
「そっちは 本場のクリスマスだもんね。」
って よく言われるんですが・・・。

なんか、イギリスに住めば、住むほど、ここが「本場のクリスマス」とは 思えなくなってくるんですけど・・・。

いや、華やかなロンドンとか そういう都会暮らしの人は そうでもないのかしら。
田舎なんてねぇ・・。ほんとに しょぼいんですよ。
しょぼすぎて 苦笑いをしてしまうほどの しょぼさです。 


この町で この前「クリスマス・マーケット」なるものがあったんですね。

「クリスマス・マーケット」なんて 聞いたら 少なくとも私のイメージ的には・・・。
クリスマスの小物屋さんやら、お菓子や食べ物、お花屋さんなど クリスマス満載で、たくさんの人でにぎわう町・・。

いや、これが 田舎の町だと とんでもないんです。

「クリスマス・マーケット」といっても お店は 3件とか そんなもんで ぽつん、ぽつん・・・。
聖歌隊と言う名の ただのおばちゃん達が まったく プロフェッショナルでない歌い方で クリスマスキャロルを歌ってる・・・。

行きかう人々、というほど 人がいない・・・。

さむーーーーい・・・・・・。

ひゅるる・・・・・・・。

いや、これが 日本の人が言う所の「本場のクリスマス」なんでしょうか・・・。

ぎ、疑問だぁ。

私も 本場のクリスマスを味わってみたい・・・・。


変わって これは イギリスで よ~~く聞かれる質問。

「日本には クリスマスはあるの? 同じように お祝いするの??」

回答:  あるには あるけど・・・・。日本は 新年の祝いのがメインだし クリスマスの日は みんな 普通に働いてます。 祝日ではありません。
もちろん みんな「クリスマスだ~」って 祝うけど、どちらかというと ハロウィン的な感じです。
しかも、日本の場合、クリスマスの日より クリスマスイブが メインで それも カップルの日。カップルが 高級レストランに行って 高級なプレゼントを交換し合う日という認識です。 んで、クリスマスの日には もう 気分的には ほぼ クリスマス終了。 お店なんかは 25日にの午後には もう 新年の飾りつけに変わってます。
その代わり 新年は家族で集まって お祝いします。
けれども 日本の新年は 静かで厳かです。

と、一応説明します。
理解できているかは 知らんけど・・・。
でも、最後の一文は 重要!!
いつも 中国の新年とごっちゃにされるんですが 全く 違うということを 強調するためにも 「日本の新年には ディズニーランド以外、花火はない。」と 言っとかないとね。

ま、東京ディズニーランドがあると言うこと自体、知らない人が多くて びっくりするんですけどね・・・。






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# by otanko-aubergine | 2015-12-20 02:11 | イギリス生活 | Comments(0)
久々に真面目な記事でも書こうと思います。

「闘病」に ついてです。

日本のニュース中で 多分 自分が関心があるからかもしれないんですが 最近 闘病なる記事をよく見かけます。

私、思うんですけど、
みんな 一人、一人に人生があるように 闘病している人、全員に それぞれの壮絶な闘病生活があり、それを支える人達の 壮絶な闘いがあるんだと思うんです。

もっと 不幸な人を探したらキリがないし、逆に 奇跡が起こった というような魔法のような話しを探しても キリなくあるでしょう。

それに 一人一人、家族の状況や 背景が違うわけだし どっちが大変とも どっちのが過酷とも なんとも 比べられないんじゃないか と思うんです。

私が こんなブログをやっているので たくさんの人達の パートナ―や ご自分の 闘病生活を聞かせていただいてます。

語弊はありますが、誰もが「ドラマティック」であり、信じられないような 劇的な話しばかりです。

闘病してる人にとって 他の闘病者の話しを聞いて、励まされると言う事は あると思いますが、それは はっきり言うと 闘病者が良くなっている場合、すなわち 悪い状態から 良い状態になっていく場合に限りなんです。

実際に どんどん 悪くなっていく自分と 嫌でも向かい合っていかなくてはいけなくて そんな時に 元気になった闘病者の話しを聞いても、自分のと差に 余計に落ち込んでしまうと言う事もあるんですよね。

その時は いい顔してるけど 後で 落ち込んだり。
それを傍で見ている方も つらいです。 心の中が すっかり見えるので。

言わせていただけば、良くなっていく人を 支えていくほど 簡単なものはない と 思ってしまいます。


同じ病名でも 100人いれば 100通りの病気と言えます。
治療薬の 副作用の出方や 効き具合も 100人いれば 100通り、それぞれ 違うのです。
だから 人それぞれの 闘病がある。
誰とも 一緒のことはないんです。
なので 自分で 自分を作るんです。
ということは 看護婦さんから お話頂きました。

時に絶望的な気持ちになったりしますが それでも 世界は止まってくれません。
朝が来て 夜が来るように
平常通り、時は流れて行くのです。

そして 私達は 一日ごとに 年を重ねていくのです。
人はもちろん ずっと永遠に生き続けることはできません。
その限られた時間の中、どんな 人生を全うしていくのか。
特に 限られた時間がここまで と、目の前に付きつけられた時、その人は、また 家族は ひしひしと 時間の大切さを感じます。

何かをやる遂げる 素晴らしいです
何もしない    それも 贅沢な過ごし方だと思います。

正解はないと思うし どの人達も 懸命にご自分の人生を 生きていると思います。

言わば、みなさん、それぞれが 物語の主人公になれる行き方だと思うのです。






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# by otanko-aubergine | 2015-12-04 08:53 | 闘病生活 | Comments(8)
実は ガスボイラーのことで ちょっと・・・。

ボイラーのエラーを見て エラーコードの意味を 探した私は 水圧が下がっているため というのは 見つけ出したんです。
でも どうやって 水圧をあげるのかが 分からない。

ということで 大家にメール。
大家が すぐにやって来てくれたんですが 大家も どうするか 分からない。

その日は日曜日だったんですね。
で、大家が 緊急の所に電話してくれたんです。

エンジニアを呼ぶとお金がかかるから と、エンジニアから 口頭で言われた指示をしに 舞い戻って来た大家。
そこで 解決しました。
いや、解決したと思ったんです。

翌日はよかったんですが、翌々日・・・。また 水圧が下がっている。

更に次の日には 上げても上げても すぐに下がってしまって 前の記事でも書いたんですけど 30分くらいしか 使えないんです。

で、これは おかしいと思って また 大家にメール。

大家は エンジニアを呼ぶ といって 呼んでくれました。
が、そのエンジニアが 格闘すること 数時間、結局 ダメだったんです。
中で水漏れをしている ということだったんですが・・・・。

でも、このボイラー 2年前に買ったばっかりなんですね。
大家は「£1000もかかったんだ!」と うちらに 言うんですが、いや、そんなこと言われてもねぇ~。。。
毎月家賃は払ってるんだからさぁ。あんた・・・。
しかも、私達が なんかやって 壊したわけじゃないし・・・。

でも、エンジニアは 新しいものへの交換を薦めたため、また 出費がかさむ大家としては 多分、すんなり 受け入れることが出来ずに 一旦 ほおっておかれることになったんです。

前の記事にも書きましたけど 相当 不便でしたよ。
しかも この冬 一番の寒さの時に・・・。

放置されること一週間。

エンジニアから電話があり「今日か 明日に 行くから。また決まったら 電話すっから。」
これまた アバウトな・・・・・。

という電話をもらった夜から なぜだか ボイラーが 正常になったんですね。
水圧が下がらないし、エラーにもならない。
次の朝、起きると タイマーが作動できるほど 普通になっている・・・。

これ、どーなってんのよ・・・。

そして エンジニアが来たんですが 他に2人のエンジニアと 新しい部品を持って やってきました。

私が 前に来たエンジニアに
「あの~・・・。正常に戻ってるようなんですけど・・・。 昨日の朝に 突然 タイマーが作動したし・・・。
今も 水圧は 下がってないみたいなんですけど・・・。」
と、おそるおそる言ってみました。

すると 他の仲間の人が 前に来たエンジニアに、
「おまえ、○○計った? ×× チェックした?」

「・・・・・・」

いやー、こえーぜ。
これ、私のお金じゃないから どーでもいいけどさ。

なんて 適当なのかしら。 よく調べもしないで 直らないから 機械がダメ。新しいのと交換!って 発想が すげー 適当っていうか ありえないわぁ。

自分の力量不足とかは 認めないからね。 こいつら。

自分の知らないこととか、分からないとか、他の人に聞くとか 調べるとか そういうこともせずに
「ない」
「できない」
「それは やってない」
って 言いきって断られるだけだからね。 
しかも 一回断言すると テコでも意見は 変わらないし。余計 いこじに 自分を正統化してくるんです。
自分を守るために。
ウソをついてでも 自分を守ることを優先ですから。 この人達。

んで、後で
「この前 あんたが こう言ったじゃないか!」
とか言って 責めても
まったく 悪気なく
「あら、そうだった?は、は、ごめんなさぁい。」
とか言うか
「いや、その時は そうだったんだから 仕方ないのよ。 私のせいじゃないわ。」
と言ってくるか どっちかなんです。


ほんと、水道屋にしても なににしても 当たり外れによる というか・・・。
こういう適当な人に当たると 自分のチェック不足なのに 機械のせいにされて 新しく買わなくちゃいけないはめになるんだなぁ と 目の当たりにして 思いました。

だって とりあえず 新しい部品に交換していきましたから。

まぁ、だから みなさん お気に入りの水道屋とかがいるんですよね。
大家の お気に入りは オーストラリアにホリディーで 1カ月以上 帰ってこないそうなので 違う人が 来たんですが、ほんと、これは 口が裂けても言えませんわ。
もともと 言葉の問題で ちくることもできませんけど。
っていうか 大家は 知る必要もないと思うんですけどね。

それにしても おとろてぃ・・・。


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# by otanko-aubergine | 2015-11-28 21:46 | イギリス生活 | Comments(2)
最近、災難続きだったんです。

しかも いろいろあった上の ダメだしのように ガスボイラーの具合が悪い・・・。

っつうかさ、一番寒い、もしかしたら 雪が降るかも っていう時に まさかの ボイラー故障・・。
いや、使えるんですよ。でも 30分くらいすると 水圧が下がっちゃう。
んで、エラーになるんです。
で、手動で 上げるんですけど また どんどん下がっていき 30分後にはエラー・・・。

あまりにも ひどいので大家に言って 水道屋に見てもらったんですが、その水道屋も直せなくて・・・。

大家と電話で 水道屋がやりとりしていて
「でも 使えるんでしょ?」
「ええ、まぁ 使えることは 使えますけど。」

という会話がなされた後、まさかの放置・・・。

いや、うち ガス・セントラル・ヒーティングなんて ボイラーがダメだと 暖房器具が使えないってことなんですね。もちろん、シャワーもしかり。

30分したら また 手動で上げるという繰り返し。

食事の後の洗い物をする前に まず 水圧をあげて 使う。

シャワーの前に まず 水圧をあげてから 入る。

しかも、朝だって タイマーかけといても 水圧が下がって エラーになってるんで、タイマーなんて 実質ない って事なんです。
朝起きたら まず 手動で水圧をあげて ヒーターをかけるという。。。

なので 本当に 不便 極まりない。

しかも 水道屋が来たり 大家が来たりってことは また 私の日常は壊されるわけですよ。
ほんとに 非日常のことがなされる って 私 ストレスなんですけど。
普通の なんもない、平凡な生活に戻りたい・・・。

と、思っている矢先に 新しい部品を持って 水道屋が 突然 やってきました。

これも ぶっちゃけ マジ むかつくんだよね。
いきなり 電話かけてきて
「あと 30分後につくから」
とか言われても こちとら 予定ってもんがあんのよ。
ほんとに 全て また 日常を壊されて そこに服従しなくちゃいけないって ほんとに これまた ストレス極まりないんですけど。

しかも 土足で入られるからね。
これにも まったく 慣れません。
見ると 血圧あがります。 

やつらが帰った後は まず 掃除ですから。
んとによー。
これまた 余計な仕事を増やしてくれやがって・・・。


んな時にですね、義姉の旦那が パイを焼いたから と パイを届けてくれたんですね。

こういうの、超ーーーーーーーー嬉しい!!!
それも ゲームパイだっていうんだもの!!
なんたって 私が夕食を作る手間が省けるじゃないですか!!!
私達は ゲームの肉が大好きだし!!

なんて 素敵なの!!!
そして なんて 美味しそうなの!!
感激しましたよ。 その心遣いにも。

こういうの、とっても 素敵!って思うけど 今は アレルギーで食べられない食品が多い人や なんたら ダイエットをしてる人やら ベジタリアンやら グルテンフリーやら ほんとに 人々は食にこだわりがあるので うちらのように な~んでも OKっていう人達の 特権ですよね。

美味しくパイをいただき 久々に人の暖かさに触れたような気がして 心にまで パイが染みわたったような気がしました。

ほっこりとした幸せでした。




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# by otanko-aubergine | 2015-11-27 01:13 | イギリス生活 | Comments(2)
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# by otanko-aubergine | 2015-11-21 23:26 | ファン限定記事
長らく放置してしまいました。

大きい事から 小さい事まで いろんな事がありまして・・・。(含む: パソコンの問題)

更新が すっかり滞ってしまいました。

まぁ 書くネタっていうのも すっかりない この頃なんですけどぉ~・・。


いや、この前ですね、近くの、私にしては コンビニと思ってる所に行ったんですね。

何をしに って 電気を買いに。

いや、うちは おんぼろフラットなんて 電気もガスも いちいち プリペイドのように 買ってチャージしないと 使えなくなるんですね。

電気はないんですけど ガスをチャージし忘れたことがありまして そのときは 最悪でした。

時間も夜中だったので 私の思っている所のコンビニだって 夜の10時で 閉まるしね・・・。

ま、ガスだけだから お湯とか ヒーターが使えないだけで 夜中だったので 寝るだけだし そこまでの被害はなかったですけど これが 電気と考えると 怖いから・・・。

なので、別に特別に緊急というわけではなかったのですが、いろいろな予定があって 今日のうちに買っておこう!と、思いたって行ったんです。

で、銀行のカードで払ったら。。。。

店のスタッフが
「チャージできない。なぜだか 分からないけど」

とかって 言ってきたんですね。

いや、でも もう金額は払ったんですよ。

それなのに 電気をチャージする機械がうまく機能しないらしく、いろいろ 奮闘していたんですが もう一人のスタッフを呼んで えんえんと 話してる。

でも、まぁ
「ごめんなさいね。」
とか 言ってくれたんで いいんですけど。

しかも その払ってしまったお金をどうやって 返金するのかで ものすごく もめていて 一人のスタッフが 電話して 問い合わせたりしてまして・・・・
待つこと15分・・・。

いや、ちょっと 買って すぐに帰ろう と思っていたのに なに、この 不運・・・。

しかも、その店員、
「あなた、この責任者と 何が起こったのか あなた自身の詳細とか あなたの口から 電話で 話してくれないかしら? そういう規則だから。。。」

と言われ 電話を渡されました。

えーーーー・・・・。

いまだに 私 電話は苦手なんですけどぉ・・・・・。

しぶしぶ電話を受け取ったんですが この責任者の人は 比較的 ゆっくり、丁寧に話してくれたので 全然OKでした。

あー。よかった。

でもですね、名前を言わなくちゃいけなくて 当然 日本語の名前なんて 馴染みがないので  書けないと思ったので スペルを言いました。

実は 私の本名は「R」が入ってるんですね。

それが 見事に 電話の責任者とやらが 確認したときは「L」と言ってました。

そっこーで 突っ込みましたけど。

いやー、やはり RとLが言い分けられない 典型的日本人。

あんた、何年 イギリスにいんのよ・・・・。

ブリティッシュ・アクセントの場合、Rは 舌をまかないから なおさら 難しいんですけど。
少なくとも 私にとっては・・・・。

誰か 発音方法を 教えてくださいな。
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# by otanko-aubergine | 2015-11-18 09:31 | イギリス生活 | Comments(13)
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# by otanko-aubergine | 2015-08-24 00:39 | ファン限定記事

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