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国際結婚は勧めないっ!!!

otankoaube.exblog.jp

国際結婚、海外生活に憧れている人は 決して見ないでください!! 耳障りの良いことは 一切書いてません!くらーいブログです。

更に 呆れる続きがあるんです。

やっとこさ とった病院の予約を 「病院側の都合で」 その日に突然 キャンセルされて 数日が過ぎました。

最初は感情的になっていた私も 落ち着きを取り戻し もう じたばたしても仕方ない・・・と 諦めの境地に。

そして1週間が過ぎようとしたころ。

GPのドクターから 電話がありました。 

私「もしもし?」

と、お気楽な感じで電話に出ると 突然、ドクターの怒鳴り声が・・・。

ドクター「何故 君たちは この間の病院の予約に行かなかったんだ!!!???」

・・・・・・・・・・・・・・・・・。
いやー、このドクター、いつもいつも 先手必勝で 怒ってくるんですけど。
マジに びっくりしましたよ。

私「・・・え・・そ、その日は びょ、病院側がキャンセルって 言ったアルよ!!。」

ドクター「はぁ?僕の報告書には 君たちは現れなかった ってなってるけど、なぜ 行かなかったんだ!!?」

私「だから、病院側がキャンセルしたよ! 私達、病院の迎えの車を頼んだネ。で、待ってたね。そしたら 1時間前くらいに電話が来て 病院側がキャンセルした 言ったよ!」

因みに 迎えの車とは 病院側から救急車が来て 運び出してくれるんですが、これまた 予約をするのに GPに電話して ドクターの許可を得て 頼むので これまた ものすごっく大変なんです。義姉が全て やってくれましたけど。

ドクター「・・・・・・。なんだか 話がよく分からない。ちょっと 確認して また 後で電話するから!」

ガチャッ!!!

プ―ッ、プーッ・・・・

私も 何がなんだか分からない・・・。

またもや 急いで 義姉に私も 電話しました。

私「かくかくしかじかで ドクターが怒ってんですけどぉ・・・」

義姉「変ねぇ。確かに 言ったわよ。 病院側が予約をキャンセルした って。 で、私が なんで?ストライキだから? って聞いたら たぶんね って言っていた。」

・・・・・・・・・。ますます わけが分からん。


少しすると ドクターから 電話がありました。

しかし、このドクター、名乗らずに いきなり 話始めるんですよねぇ・・。


ドクター「事実が分かったぞ!あの日、病院は普通にやってたんだけど ジュニアドクターのストライキの日で 救急車の人達が 混乱して キャンセルだと思ってしまったらしい。」

私「・・・・・・・・・・・・・・・・。」

つーか!!
そんな 理由!!??
そんな理由で私が 苦労して やっとこさ取った 実にスキャンから3カ月以上たった予約は 奴らの バカみたいな思いこみで勝手にキャンセルさせられて うちらは行けなかった ってこと!!???

瞬間湯沸かし器のように 一気に カァ~ッと来ました。

私「なんなんですか!!?それはっ!!??だいたい うちの旦那、去年の11月の終りにスキャン、撮ったよ!今、3月アルね。これから また予約って 一体 いつなのか!!??うちの旦那は もう一回 スキャンが必要アルと思うよ!!」

ドクター「あー・・・。僕の頭は爆発する・・・。次の予約は4月の下旬なんだよね。スキャンから5カ月・・・・。もうちょっと 早くならないか もう一回 プッシュしてみるから。 」

私「お願いします。」

ドクター「よし、今度こそ 救急車も全部予約して 万全で行こう!」

私「はぁ・・・」

万全って・・・。
一体 誰が狂わせてるというの!!!???
誰が 勝手にキャンセルさせたのよ!!??
ありえないんだけど。

ドクターがもう少し早くならないか 聞いてくれるそうだけど もちろん 無理っしょ。 今までの流れからすると ありえません。 もう4月だし・・。

スキャンから まさかの5カ月・・・・!!!

義姉に報告すると 
「もう 次の時に 救急車に頼むの、怖いわ。だって 信用ならない ってことでしょ? 」

と言いだしまして・・・。

確かに。
そもそも 病院側がキャンセルしたってデマは 誰が流したのか!?
めんどくさくなって やりたくないから もっともらしいウソを流して 自分たちが 勝手にストライキしたんじゃないか??

もう 誰を信用していいのか さっぱり。。。
イギリス人ですら 怖がる この医療体制・・。
こ、これって どうなのさ。

まじに まじに
○っきん あんびりーばぼーな国,UK・・・・




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# by otanko-aubergine | 2016-03-31 01:06 | イギリス生活 | Comments(5)
続きです。
続きがあるんです・・。

やっとこさ 病院の予約を3月の初旬にとれたし まぁ スキャンは11月の終りだったけれども もう どうにもならないし、とりあえず 専門医に会えるみたいなので 良しとしようと。

いや、何 この 超ー低いハードル。
専門医に会えるだけで 良し的な・・・。


病院の予約と同時に 私達は 迎えの車もお願いしました。
夫を外に連れ出すのが 私一人では 困難だからです。
義姉が 手続きしてくれました。

うちらの予約は 4時半だったのですが 迎えの車は いつ行けるか 正確な時間は分からない。けれども 午後1時からは 行ける体勢にしててくれ と言われたんです。
いや、そこの病院までは30分弱なんですけどねぇ・・・。

まぁ 午後がまるまる潰れるのも 仕方ないとして・・・。
全てに目をつぶり、そして 全てを手配しおえて 準備万端。

当日を迎えました。
1時に来られたら こまるので 持ち物やコートを準備して 待ちます。

・・・・。
2時・・・
2時半・・・・。
3時・・・・・。

まだ 来ません。
待ちくたびれて 眠くなる・・。
夫は 寝てます。

3時半・・。
えー。
3時半だよ、3時半。
ほんとに 来るのかなぁ・・。

心配になったその時、夫の携帯が鳴りました。

ぷるぷる~~

夫が出ると 病院からのよう。

ふ、と 嫌な予感が・・・・。

電話を切った夫が言うには
「今日の予約はないんだって。」

はぁ~~????
なによ。それ??
どういうこと???

「キャンセルなんだってさ。」

な、なぜ~~~~!!!?????

「知らない。」

知らない理由で 納得するな~~~~!!!

私は すぐさま 義姉に電話しました。

「ちょっと 今 夫の所に電話かかってきて キャンセルだと言ってるんだけど なんで!!??」

すると、義姉は
「も、もしかしたら ストライキだからかも。」

・・・。そうだった。
今日は ジュニア・ドクターのストライキの日だった。
テレビや新聞で やってたわ。
でも、ジュニア・ドクターだよ!!??
うちの夫の担当医は ジュニア・ドクターなのかい??

義姉は 迎えの車に電話して聞いてくれることになりました。

数分後に電話がかかってきて

「病院側が 全ての予約を 今日と明日、キャンセルしたんだって。 緊急病棟意外は 全てキャンセルなんだってさ。この予約の代わりは また 追って 連絡するって。」

・・・・・・・・・・・・・。
いや、この時の私は 発狂してしまいましたよ。
マンガでいうと バイオレンス化してましたね。

前回の記事の私の努力は 全て 水の泡として消えたんです。
それも ストライキとかいう うちらの文化からは 到底考えられない、バカみたいな理由で。

医者が、生死がかかっている重大な患者をキャンセルして ほったらかして
「もっと 金よこせー、もっと やすみをくれー」
って ストライキって バカかよ と思いましたよ。
しかも 2日間もキャンセルって どんだけの人達が 同じ思いをしてることか・・・。

私は義姉に聞きました。
私「で、じゃぁ これから この予約はどうなるんですか??」

姉「さぁ・・。誰もどうなるのか 分からないと思う。」

私「まさかの 次の予約が5月とか6月とか 下手したら 7月とか・・・??あぁーーーー!!」

私は 絶叫しましたよ。

2日間の患者の予約の埋め合わせが そう簡単にすぐに出来るとは まったく 思わないからです。


でも いくら文句を言ったところで どうしようもない。
うちらは 何も出来ないんです。
なすすべがないんです。
次の予約が来るまで 大人しくしてるしかない・・・。

つうか そもそも予約が来るのか??
また 私は闘わなければならないのか??
あぁー・・・・
と、遠い目になってしまいました。

努力しても報われない国、UK・・・。
まじに ○ぁっきん あんびりーばぼー・・。





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# by otanko-aubergine | 2016-03-27 01:35 | Comments(4)
まったく ありえない話です。

去年の話なんですが 夫の具合が急変したので 緊急で スキャンを撮りました。

これ、11月の終りの話。

その結果が 良くないので 専門医と話合った方がいい と言われ、そのようにお願いしたのは クリスマスの数週間前。

クリスマスの時期は なにしろ混むんで 諦めていたのですが それにしても 1月も終りの週になろうとしているのに まったく その後、なんの音沙汰もないんです。

私は心配になって GPに聞きに行きましたよ。
受付の人に 事情を話すと、コンピューターで調べてくれましたが
「確かに、クリスマス前に 専門医に会うように申請されてるけど・・・。おかしいわね。その後が なんもないわ。。。」
首をかしげてます。
「あなたのために 調べといてあげるから!」

そんな心強い言葉を聞いて 安堵してたんですが、その後 GPドクターから電話がかかってきて
「なんで 今まで ほったらかしにしてたんだ!」
と、わたくし 怒鳴られました。

「だいたい 緊急でスキャンを撮った意味がないじゃないか! それに あんたの旦那はシリアスな状態だっつうのに!!」
なぜに私が怒られる羽目に・・??
怒りたいのは こっちなんですけど・・・・。

いやー、学んだね。
先手必勝だねぇ。 そんな こっちが 問い詰める前から まさかの 逆ギレ攻撃されるとは 夢にも思ってなかったので あたしゃ ぽか~ん・・・でしたよ。

そんなんで これで 予約の手紙が病院から来るだろう、と思って 待つこと 1週間。
これまた 何の 音沙汰もねぇ。

これまた 私はGPに行って 聞いてみたんですが 受付の人が この前の人とは 違って また 一から 話すはめに。
そして この前の人と同じように コンピューター画面を見て
「ほんとだわ・・・。クリスマス前に申請はされてるけど。。。。」
と 首をかしげます。
「分かったわ。 調べておくから。」
だけど その日にも 次の日にも その受付の人から 電話がかかってくることは なかったのです。

ので また 直接聞いてみようと思って GPに出向けば 受付の人は また違う人。
「かくかくしかじかで・・・」
と またもや一から話すと 調べてくれるも 同じリアクションで
「調べておくから!」
で、終り。

いや、この時 決意したね。
こいつら、なんの責任もなく ただ「調べとく」って言って ぜってー調べてないね。
だから 私は 毎日でもGPに通ってやる。
そうすれば 同じ人が 嫌でも受付にいるだろうから 問い詰めやすくなるしね。
こうなったら 根競べだわ。
なめんなよ~~~!!!

その日から 私はGPに毎日通いました。
数日後の受付の女。
特に 嫌なやつで 私は 嫌いな人だったんですが、そいつは めんどくさそうに話を聞いて
「知らない。うちらは なんも出来ないし。」
と 言い放ちやがったんです。

いや、私らだって なんも出来ないんですけど。
私はブチ切れましたね。
一体、どこの病院に行くのか、専門医が誰なのかも 知らないのに うちらが どうしろっつうのよ!!??
(ちなみに過去にも 2か所の病院に行っていたので そもそものシステムがよく分かりません)

すると その女、
「あぁ 病院はねぇ・・・」
と言って 近くの病院であることと 医者の名前と 医者の秘書の電話番号を メモに書いて、私に渡してきました。
「はい!!あんたが電話すればいいんじゃない?」
と 不適な笑み付きで 言いました。

・・・・・・・・・・・・・・。
一体 なんなんだ。 このシステムは。
GPドクターが 専門医に申請するのかと思ってたら 個人的に 電話して 予約って 取るもんなの???

キツネにつままれた思いで 外に出ようとすると 偶然にもGPドクターに会ったんです。

「あー!先生!!」

「ハ―イ。あんたの旦那の様態はどうだい??」

「いや、旦那は大丈夫なんですけど、それより まだ 病院の予約が来ないんですけど!!今、受付の人に言ったら 自分で電話しろ って言われたんですけど・・・」

「ええ!!まだ 予約が来てないの!?僕 先週、専門医に電話もしたし、FAXもしたんだけど。」

「はい。来てません。」

「信じられない・・・!何回も電話したし、早くしろ って話したんだけど・・!!・・・・よし!僕が もう一回 電話しとくから!!」

あぁ、、、やっぱり ドクターは頼れる。
いや、頼れないドクターもいるけど、この人は 良い人だ。
あ、このドクターが人気がなくて 予約が取りやすかったので ずっと前に 勝手に このドクターに変更しただけなんだけどね。

そして 晴れて 予約の手紙が来ました。

しかし、予約日、な、なんと、3月の初旬。
さ、3月ですよ??
スキャンは 11月の終りだったんだけど・・・。

○ぁっきん あんびりーばぼー・・・・
(ゴードン・ラムジー風に どうぞ・・)



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# by otanko-aubergine | 2016-03-26 23:37 | イギリス生活 | Comments(2)
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# by otanko-aubergine | 2016-03-09 23:52 | ファン限定記事
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# by otanko-aubergine | 2016-02-27 00:03 | ファン限定記事
前回の日本食の話で思い出したことがあるんです。

「日本食」といえば ヘルシーと言うのが 世の常識ですが、いつも この国で言われるのは

「塩分が高すぎる」

ということを 鬼の首をとったかのように言われます。

「醤油」は塩分が高いし、まぁ そりゃ その通りなんですけど、

で、でも・・・・・
ちょっと 思いきって 言っていいかしら。

うちら、日本人は あんたらみたいに そんなに ドバドバ醤油かけないからっ!

と マジに言いたい。

いや、かける人もいるのかもしれないけど、普通、日本で醤油を多用するってことは
「料理がまずい」
というアクションですよねぇ。

刺身にしたって そんなに醤油に浸して食べたら 刺身の味が分からなくなるじゃないですか。

でも こっちの人は 池のようななった醤油に ドボドボ浸して、寿司食べますから。

他にも 醤油を だぁーーーーーーーーーーーーーっと まわして かけてる人を見たことありますけど。

びっくりしましたよ。

それを見てるだけで 喉が渇きます。

そりゃ、あんた、塩分高いっしょぉ~・・・。
そんな食べ方してるあんたらに 「塩分高い」とか したり顔で言われたかないのよね。

そして そういう人に 日本食を語る資格ナシッ!!!って 声を大にして言いたい。

素材そのものを 味わう日本食と、ソース命の欧米食との違いなんでしょうけどね。

最近に 特に なにがいけない、かにがいけない って言うけど それをどんだけの量、摂取してるのか っていう方が 重要だと思うんですよね。私は。



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# by otanko-aubergine | 2016-02-26 00:51 | 単なる 独り言 | Comments(2)
なんのひねりもなく、タイトル通りなんですけど、ムショウに 日本食のなにかが食べたくなることありませんか??

私の中で 今、ムショウに寿司が食べたいんです。

こはだとか、あじとか いかとかの 生魚のにぎり寿司。
べつに トロとか 高級食材にはこだわってません。

すし太郎とか、手巻き寿司じゃ ダメなんです。
「握り寿司」が食べたいんです。

どうせなら やっぱり プロが握った 米の温度や握り具合、ネタの新鮮さはもちろんのこと、ネタとご飯の大きさの融合具合までパーフェクトである寿司が食べたいけど、
このさい、ダイエーとかの スーパーに売っている、ちょっと固まってるご飯のパックの寿司で 全然OKなんだけどなぁ。

あ、かんぴょう巻きとかには 興味がないけどね。

この国のスーパーでも なんちゃって 寿司パックは もちろん あります・・。

ずぅっと前に 食べたことがありますが 予想通り 期待を裏切る味でした。
期待してはいけないと言い聞かせて食べたのに 知らぬうちに目から情報を得た脳が 勝手に期待をしていたんでしょうねぇ。
大バカな私の脳ミソ・・・。


この国の生魚なんて ぜんぜん 信用できないので 絶対に食べたくないです。
スーパーに売っているぐったりとした魚はもちろんのこと、魚屋の魚だって 目が真っ赤だったり 「こんな色のマグロなんて 見たことない」とうようなものが 普通に売られています。

どっかの オリエンタルレストランで 生魚だかを食べた客の身体に虫が湧いた という 恐ろしい話を 知り合いから聞いて ますます 絶対に食べたくありません。
「絶対に食べてはいけないイギリスでのご飯」指定です。

思うんですけど、「日本の味」を身体が求めている時って 身体的に具合が悪いか(特に胃腸系)、ストレスがマックスの時なんですよね。

あぁ・・・。
「日本の」寿司が食べたい・・・。

そういうときって みなさんも ありますか??



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# by otanko-aubergine | 2016-02-23 06:32 | 単なる 独り言 | Comments(6)
また文句なんですけどぉ・・・。

年を取ると文句しか出てこない って感じですけどね。

この前 医療作業士、所謂、OTてやつが来ましてね。

まぁ 要は安全に暮らせているか というものの チェックに来ました。

っていうか 医療作業士、通称OTっていうのも ここには いろんな組織のOTがいまして ついこの間来た、違うチームのOTは 
「全て 安全に暮らせるように直しました」
という リポートまで 送りつけてきたばっかりなんですけどぉ~・・・・。
そのリポートは もちろん 町医者にも送られたようですけどね。

けれど 今日来たチームのOTは ダメだしばっかり。。。。
また 面倒な事になりました。
面倒な事っていうのは この前の記事にもしたように、いろいろな部品を 頼んでくれるのはいいんですが また それが 配達される日は 私は 一日中 無駄にする勢いで待ってなければいけないんですよ。
しかも いまさらなものばかり・・・。
あぁ 面倒。。。


しかも、一番 解せない発言。

「もし、あなたが転びそうになっても 私は手助けけないわ。だって 私も怪我しちゃうもの。だから こういうものが必要なの。」

・・・・。
ええ・・・・
あんた、うちの旦那が転びそうになっても 手を貸さないんかい!!??
っていうのも さんざん いろいろ 危ない事をうちの夫にやらせておいて・・・!!!
私は あなたがついてるから 大丈夫だと思っていたのに。

これを言われたら ますます 他の誰も信用がおけなくなるんですけど。

私は もう この数年で 染みついてしまってるので もし 夫が転びそうになったら 多分 咄嗟に手が出てしまいます。
自分も怪我するとか そんなの 考える余裕はなく 条件反射ってやつで 助けようとしてしまうと思います。
いや、それが 普通じゃね?って思うんですけど みなさん どうですかね。
転びそうになってても、
「私、怪我したくないから」
って 転ぶのを 指くわえて 見てますか?フツー!!??

でも まぁ 他人だったら そうなのかもしれませんね。所詮、他人ですからね。
やっぱり 家族としたら 転ぶのを指加えて 見ているわけにはいかないのが 普通だと思ます。


それに いつも常に気づかりながら生活してるもんで 条件反射が発達したみたいでね・・。

この前 某スーパーの婦人服売り場を たまたま通りかかったんです。

向こうから おばさんが来たんですが そのおばさん、マネキンに当たってしまったんですね。

そのマネキンは 春ものモデルを着ていて 薄いピンクのピンヒールのような靴を履いていて もともと安定してなかったのも手伝って そのおばさんが ぶち当たったせいで マネキンが倒れ掛かってきたんです。

私は咄嗟に手がでましたね。
気づいたら 支えてました。 マネキンを。
なので 倒れることなく 無事に私の腕に抱かれたマネキン・・・・。

妙に そのおばさんに感謝されましてね。
一緒に そのマネキンを立て直したんですが ハイヒールの影響で うまく立たず・・。
2人で四苦八苦して マネキンを立て直し、手を放して大丈夫そうと見えると すかさず そのおばんさんが
「ここから 離れましょう。」
と 促されて 2人で とっとと 脱出しました。

マネキンさえも 守ってしまう私・・・。
あぁ 誰から 守られてぇ~・・・・・。



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# by otanko-aubergine | 2016-02-13 09:22 | イギリス生活 | Comments(2)
海外在住のみなさんの中で 特に どういう時に

「あ~~~~っ!もう 日本に帰りたいっ!!」

と 思いますか??

私は 軟弱者なので それは もう年中思ってるんですけど、ずーっと 文字通り、死ぬまで この地に永住を決めている方達や 在海歴、20数年とかいう人でも そう思う時があるんでしょうか?

その場合、どういう時、どういう状況の時に そう思うんでしょうか?
そして どのように 立ち直るのでしょうか??

私の中では「日本が恋しい」って気持ちは特にないんですが(寒いと、温泉とか 肩までつかれる冷めないお風呂が恋しくなったりする時もありますが) そういうの 通り越して「もーーー!!日本に帰りたいっ!」って 発狂したくなる時があるんです。



私が日本に帰りたくなる時、第一位は、、、、

やっぱり 夫と喧嘩した時ですね。

これ、お子さんとかいらっしゃるなら 緩和剤にもなるだろうし 日本にお子さんを連れて逃亡なんてことも 簡単に出来ないし、諦めも早いんでしょうけど、やっぱり 身軽な一人身、それも 仕事すら持ってない極軽な一人身だと とりあえずの荷物だけ持って すぐさま帰りたい衝動にかられます。

そして 別に私は イギリスに憧れて「イギリスに住みたい!」とか思ってたわけでもないので 事あるごとに それを 夫に責め立ててしまいます。
「私はね!好きで こんな へんぴな不便きわまりない所に来たんじゃないのよ!あんたのために 仕方なく来たのよ!!」
と つい 見境なく 本当の事を言って 当たり散らしてしまいます。


第二位は、、、、、
自分の方が絶対に 経験も能力も知識もあるのに やっぱりイギリス人と勝負をするとなると 圧倒的な言葉の問題で仕事が得られず、経験も浅く能力も知識も 自分よりも劣る人が 仕事を得られるのを目の当たりにしたとき。

また、全く自分より能力がない人を 神のように 崇めているのを聞いた時。
はぁ~~?この人が 仕事出来るって??あんた、日本だったら こんな人の 2倍、3倍、もっと すごい人が うよいよいまっすわ。マジで。
まぁ ここ田舎だから 仕方ないにしても それにしても 崇めすぎだわぁ~~・・・。
そして 同業者だけに 私は なんも コメントできまへん・・・。

やっぱり 日本のが仕事を得るのが簡単。コミュニケーションを計るのも簡単。 だって 自分の言語だもん。
経験も知識も あなた達の倍以上あるのよ と言ったところで 言葉で流暢に伝えられないのは 致命的。

日本って レベル高いです。
田舎とか都会に関わらずに。競争が激しいとも言えますが。
「日本に帰りたくない」って人の中には 話しを聞いていると、「日本のレベルの高さの中で 競い合って 自分を研磨し続けないといけない厳しい日本の仕事状況の中に帰りたくない」って人が 結構たくさんいるんですよね。


第3位は、、、、
何をやっても うまくいかない日々。

ことごとく何をやっても うまくいかず、踏んだり蹴ったりの日々。
もちろん 誰にでも そういう日があると思いまずが、これに わけの分からん外国で暮らしているとなると どこに問い合わせればいいのか とか そんな基本的な事すら、いちいち調べなくちゃならず、また もちろんすんなり解決するはずのない国なので 何をするにも おそろしいほどの時間がかかり すると 自分が無力になったように感じ 更に落ち込み、なんでも自分で 簡単に対処でき それに迅速に対応してくれる日本に ものすっごく帰りたくなります。


更に この第一位、第二位、第三位が 全て重なった日には・・・・


・・・昨日 夢見ました。

懐かしい友達に会って、その後 うちの家族と食事会に行く夢・・・。

家族の食事会に指定された店が 有名な店とやらで 旧友達も別テーブルでいいから 一緒に店に行きたい って事で その店に移動している時に・・・・。

ベッドルーム、直の外壁をゴリゴリやってる音で 目が覚めました。

そうだ・・・。このフラットの外壁を直すらしいんだった・・・・。

あぁ・・・。それにしても 幸せな夢だったなぁ・・・。

もう一回寝れば 続きが見られるかしら・・・。

ゴリゴリ・・・ゴリゴリ・・・・・

音がうるさすぎて まったく 眠れませんでした。

あぁ 楽しかったなぁ・・・・。(涙)



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# by otanko-aubergine | 2016-01-29 21:40 | 単なる 独り言 | Comments(39)
久しぶりに 一日を棒に振りました。

今日は 配達の日で それも「mid morning or early afternoon」って言われたら 何時ごろと みなさん 予測しますか??

11時、12時、1時、2時には来るだろうと思いませんか??
いや、私は 思いました。

早ければ 11時くらいには 来ちゃうんじゃないか。
そして 遅くとも 2時には来るんじゃなかろうかと。

で、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと 待ってました。

なんかやり始めると 誰かが来る という法則にしたがって お茶を入れてみたり しびれをきらして ランチを作って食べたり。
でも ぜーんぜん 来ないんです。

まさに待ちぼうけ~の気分です。

もしかしたら 来ないんじゃないか・・・。
そんで 突然 明日とか来週とか なんも悪びれもせず 持ってくるんじゃ・・・・。

こんな考えが 何回も頭をよぎりました。

もう我慢ならなくて ゴミを出して来ようと 思いたったんですね。

っつうのも 暗くなるとゴミを出すところに行くことが 出来なくなるという不便さ。
なので 待ってられないので もう 暗くなる前にゴミを出してきちゃおうと・・・・

で、立ちあがった瞬間に ブザーが鳴り 来ました。

時間、4時過ぎ。

これって 「早めの午後」 っていうんでしょーか!!???

ここ、特に 私のいるエリアは もう 立派な「late afternoon」なんですけど。

だって ここ、5時になったら 全ての店は閉まり、ゴーストタウンのようになるんです。

ローカル・カフェなんて 3時半には閉まります。 いや、3時に行ったら もう 閉店の雰囲気でしたから。


しかも、
「遅くなって すみません」
とかの 一言があれば 帳消しに出来る所、来たのは まったく 無愛想な にーちゃん。

寡黙とかだったら まだ許せるけど そうじゃなくて なぜか 喋り方が 最初のインターホンの時から攻撃的。

もう 仕事、やりたくない感がぷんぷん漂ってます。
そして 私のことは ハナから 無視。
ほんとに 感じわる~~~い!!

久しぶりに むかっ腹立ちましたわ。

前に来た人は とっても 親切なおじさんだったのに・・・。


だいたい、人が来るってことは 土足で入られるってことで 私は やっぱり いまだに どうしても受け入れられないんですよね。特に 見知らぬ人が土足で上がることにたいして。

普通の床の上なら まだしも、カーペットの上の土足は特に 許せない・・。

なので 帰った後には 掃除しないと どうしても 気が済まないんです。

更に 嫌なやつだと 文字通り「土足で他人の家を踏みにじられた」感、たっぷりで 余計に念入りに掃除したくなるんですよね。
なんなら 塩でも まきたい位。

これは あと何年くらいで 慣れるんでしょうか・・・・。

慣れる気が全くしないんですけど・・・。




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# by otanko-aubergine | 2016-01-22 20:30 | イギリス生活 | Comments(4)
去年の出来事です。

私は 毎週ファーマーズマーケットの日に、広場まで 野菜を買いに行ってるんですが、その日も いつものように行き、どの野菜にしようか選んでました。

すると、スカーフを巻いた、インド系(?)のおばさん、もしかしたら 私と同じ年くらいかもしれませんが 私と目が合うと、話し掛けてきました。

「ちょっと聞いていい?」

私は 親切心で なになに?と 彼女の質問に何かしら役にたてば・・・と 身を乗り出して 彼女の訴えを聞く体勢を整えました。

だって、この町は 保守的エリア。
私達、外国人にとっては とても 暮らしにくいんです。
なんたって アウェイ感、バリバリですから。

イギリスに在住のみなさんは もちろん知ってると思いますが 他の国在住の方、とくにアメリカ方面の方は 意外と知らない人が多かったので 書きますが、イギリスでは イギリス人同士、発音や、使うセンテンス、喋り方、話題、雰囲気、それらを総合して 教育をきちんと受けた人なのか つまるところ、大学を出てる人なのか、そうでないのか、文化の教養はどの程度か、など 人を判断するという、いわゆる階級社会です。

なので、まともに英語も喋れない私なんぞ、きっと動物と同等くらいに思われてるでしょう。

そういう経験を踏まえて やっぱり 同じ船にのってる「外国人」同士、助け合いたい と思ってしまうんですよね。

すると、そのインド人系おばちゃんは にっこりと微笑みながら

「1ポンド ちょーだい!!」

・・・・・・・・・・・・・・。

は・・・????

思いっきり肩すかしをくらった感でした。 と、同時に怒りが込み上げてきました。

「はぁ?なぜ、私があなたに1ポンドをあげなければいけないわけ? その理由はなに?」

と、思いっきり不機嫌に言うと そのババアは

「あはは~」
と 思いっきり へらへらしながら 私の元を去ろうとしました。

けれど そのババアは そこにある ファーマーズマーケットの品物を万引きする気、バリバリです。
私を 横目でチラチラみながら 小さいカボチャを盗もうとしているのが バレバレ。

私が 見ると 即座に手を話し 何事もないように装います。
で、私が また 野菜を選ぼうとすると すっと 手が伸びる。

ほんとに こういうのがいると「だから 移民は~」って言われるんですよ。
うちらまで あんたと同じように 胡散臭がれるのよ。

私は そこの店番をしている顔見知りの女の子に
「あの人、気を付けて。なんかを 盗もうとしてるから。」
って ちくっときました。

でも、そのババアは 多分、絶対に かぼちゃを盗んで帰ったと思うんですけど。
スカーフの影にかくして 万引きしてます。 絶対に。

ものすごく 胸くそ悪くなって 私は そこで買い物を終えた後も ものすごく 不快でした。

こっちは せっかく親切にしてあげようと思ったのに。

金をくれ って直談判してくる上に 万引きって・・・!!!

こんな田舎街でも ああいうのに 汚染されてる・・・。
また こっちまで とばっちり食うんだよ。
っとによぉ~。

と、帰ってきて ぶつくさ言いながら 買った野菜の処理をしてると・・・。

2把£1,50だった ほうれん草が 3把入っている・・・・。

わ、私が 間違えて 2把だと思って 3把も掴んで持ってきちゃった・・・・!!!!!

ということで 万引きを怒って、正義感に燃えていた自分が まさかの 万引きをしていたという・・・・・。

これだから 移民っていうのは。。。。。。



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# by otanko-aubergine | 2016-01-16 23:30 | イギリス生活 | Comments(6)
いやー、マジで 2度 死にかけました。

一度目は 去年の車のブレーキが故障した時。。。
「これ、死ぬかもしんない・・・」
と 思いました。
いや、死ななくても 追突して もっと 大惨事になるとか・・・。


そんな体験もあったんですが この前も 同様の気持ちになったことがありました。

それは・・・。

なんとない日曜日の夕食時。

私は グリルを使おうと スイッチをいれて 温めてました。

すると・・・。

なんだか 光ってるんです。 花火みたいに。

で、覗いてみると・・・・。

伝導線から 火花が出てるんです。

私が使ってるグリルは オーブントースターではないので 伝導線が上部だけにあるんですね。

それの 細かく言うと 右上の奥から 火花が発生し、どんどん 伝わって前方まで 火花が伝わっていってしまうんです。

いや、その時の焦りようと言ったら・・・・。
まさに パニックですよ。
だって これ 火事になっちゃう・・・!!!

そして 一番 やってはいけないという、まさかの水をかけてみる・・・。

まったく 動じず、火花は どんどん 前方に移動してきます。

あまりの恐ろしさに 私は 硬直してしまいましたよ。
消防車を呼ぶべきなのかしら・・・。
だって 緊急に避難とかいったって 夫は ゆっくりしか動けない。
ど、どうしよう・・・・。

そんな時、夫が
「つうか、蓋を閉じて!」

我に返って 蓋を閉じたら あたりまえですが 火は消滅しました。

もう、その時の 心臓バクバクと言ったら・・・・・。

まさに ヘナヘナと座りこんでしまいましたよ。

あぁ~~、火事にならなくて よかった。
マジで 命拾いをした気分でした。

しかし、私が 水をぶっかけたため 掃除が 大変なことになり・・・。

日曜日の夜だというのに 散々な目にあいました。

こっちは ガス台にグリルとオーブンが 一緒にくっついてるのが 一般的なので グリルは使えなくなったし、その後遺症でオーブンのファンもまわらなくなるという、踏んだり蹴ったり・・・

つうか、伝導線から火花が出るなんて事あるっていうのが 驚きで 初めて体験だったんですが。
だって たったの5年しか つかってないんだけど。5年も なんでしょうか。
よく 分かんないナゾのメーカーなんですけどね。買った当時は なんでもいいから 安いのでいいや!ってことで 買ったんです。
だって 5年以上も ここにいるなんて考えなかったんで・・・。

しかし、点火スイッチが1週間で壊れ・・・
今は まさかの 昭和時代のように マッチを擦って 点火してます。

それが 5年経った今、グリルまで壊れるとは・・・。


最近、呪われてるんじゃないか ってくらい こういう災難が 次々に起こりましてね。

おはらいでも してもらいたいって感じです。

ちなみに、このブログタイトルは 「007は2度死ぬ」を もじってみました。





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# by otanko-aubergine | 2016-01-11 00:42 | イギリス生活 | Comments(4)
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# by otanko-aubergine | 2016-01-03 21:53 | ファン限定記事
明けましておめでとうございます。

今年こそは まめに ブログを更新するぞ~! お~~!(ほんとか??)

そろそろ クリスマス休暇も終りで なんとも 悲しい限りです。
飾りも そろそろ片付けなくっちゃ・・・。

なにせ、天気がずっと悪くて・・・・。
それでもなんとか クリスマスは 義家族の家に行ったのですが、それ以降 あまりの天気の悪さに ほぼ家に缶詰状態・・・。

なんもやることなくて ダラダラするという至福の時を 連日過ごしたので 身も心も 十分に癒えました。

しかも、外に出られない私達を気遣っていただいて 義家族から クリスマスの残りの肉を届けてくれたので 私は 料理を数日しないでいいという これまた 夢のような休暇をいただいので 今年は 本当にストレスフリーな 素晴らしいクリスマス休暇でした。


さて、家にいて やることがないと なんか食べちゃうんですよね。

チョコレートとか ナッツとか。

しかも、これらは 一度口にすると 「もうちょっと・・・」「あと1個・・・・」と 止まらない危険な食べ物なんです。

そして 夜寝る前に 後悔するという・・・。胃薬のお世話になることも 数回。

それでも 翌日になると 性懲りもなく また なんかつまんでいる という・・・。

そんな意思薄弱な私を 今年こそはっ・・・・!!!

・・・・・。
いや、無理だろう・・・。
意志薄弱じゃなかったら 今ごろ もっと・・・・・・。
いろんなことが 出来ていたに違いないもの・・・・。

と またもや 今年も後ろ向きな発言。

私の今年の目標。

過去を振り返らない。

未来を考えない。

今日を生きる。

結構、簡単なようで 難しいな。

みなさんは??

なにはともあれ、今年も よろしくお願いします。




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# by otanko-aubergine | 2016-01-02 07:27 | 単なる 独り言 | Comments(2)
まったく この季節に関係ない話しなんですけど・・・。


女が昔の男、すなわち 元彼に連絡をとる時って どんな時だと思いますか??

私が思うに、

① こんなに 幸せな私を見せびらかしたい

あんたと別れてから 今の新しい彼氏と付き合って(結婚して) 私、こ~んなに幸せなの~。
もしくは こんなに 綺麗になったの~~。
ほら、こんなに 可愛らしい 私の子供たちも 見てちょうだい!
私は 素敵な家庭を築いているんですから。


② あなたに未練たらたら・・・あわよくば・・・・・

今、私は 不幸の真っただ中。
寂しいの・・・。
あなたと別れてから 新しい彼氏と付き合った(結婚した)けれども うまくいってなくて もう破産寸前。(もしくは すでに別れている)
あぁ、あなたと過ごした楽しかった時を懐かしく思い出すわ。
私達、なんで別れちゃったのかしら・・・。二人とも 大人じゃなかったのよね・・・。あの頃は・・・。
きっと 今だったら 違う答えを出せたはず・・・。
なに?あなたも 彼女と(奥さんと) うまくいってないの?
今度、会って 一緒に愚痴をこぼしましょうよ・・・・。


と、いうような 2つの理由だと思うんですけど、いかがですかね??

私は 別れた元彼と 友達には なれないタイプです。
真剣に付き合った人ほど 友達にはなれませんし、なりたくもありません。

というのも この前、元彼から facebookの友達申請が来たんですね。

びっくりしたんですけど。
だって 10年以上の月日が流れてますから。

でも 正直 友達申請を承認したところで 特に連絡することもないし、別にその元彼の 私生活にも興味がないし、まったく 意味がないんですよね。

かといって 却下して 拒否するほど 強い気持ちもないんです。

要は ほんとに どーでもいいんです。
冷たいようなんですが ほったらかし・・・。

ま、もともとfacebook自体も放置なんですけどね。

もちろん、全てを否定してるわけじゃなくて 付き合ってた頃のこととか  懐かしく思い出したりしますし、若かったので 楽しかったです。

でも それは あの時の私だったからこそ 楽しかったんだと思うんですよね。

今は いろんな経験を経て 価値観とか 優先順位とか 考え方とか いろんな事が あの時から 変わりました。

正直、思い出だけにしときたいので 関わりたくない というのが本音です。

これは 10年以上経った今 そう思うのであって 多分、別れた直後だったら きっと、「拒否」とかにしてると思います。

でも 男性側っていうのは また違った考えなんでしょうね。

男性の方が ロマンチストですもんね。











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# by otanko-aubergine | 2015-12-30 23:49 | 単なる 独り言 | Comments(2)